2009年10月15日~16日開催の「関西ホスピタルショウ 2009」(主催:日本経営協会)に、弊社のUSBデバイス情報漏洩対策ソフト「セキュアポーター for USB Pro」を出展します。
本製品は、USBデバイスを一元管理し、USBデバイスにコピーされたファイルを暗号化することで、院内の情報漏洩を防止するソフトです。利用者は普通どおりに使うだけで安全対策できるので操作負担がありません。万が一USBの紛失や盗難など被害にあっても、第三者は暗号化されたファイルを開けず情報漏洩を防止できます。またログ機能を搭載し万が一の時にはファイルトレースも可能です。USBメモリ経由で感染する「オートランウィルス」対策もできます。
他に、デバイス管理不要で運用コストを軽減し即導入できる「セキュアポーター for USB」も出展します。
病院内のセキュリティ対策をお考えの方は、ぜひこの機会に、会場まで足をお運びください。
[展示会概要]
■「関西ホスピタルショウ 2009」 詳細はこちら
・日時: 2009年10月15日(木)~16日(金) 10:00~17:30 (16日は16:30)
・会場: インテックス大阪 小間番号(B-3) 特別企画展示/ベンチャー企業・学術研究コーナー
・入場料: 無料
・主催: 社団法人 日本経営協会
[弊社出展製品]
■USBデバイス管理システム 「セキュアポーター for USB Pro」 詳細はこちら
USBデバイスの一元管理により、管理者が許可するUSBデバイスのみ使え、USBデバイスにコピーされたファイルを自動的に暗号化します。オートランウィルス対策も可能です。
◇事例: 徳島大学附属病院様にて採用
■USBファイル暗号化ソフト「セキュアポーター for USB」 詳細はこちら
USBデバイスにコピーしたファイルを自動的に暗号化します。デバイス管理不要なので、運用負担を軽減し即導入できます。
◇事例: 福島医科大学病院様にて採用
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